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イマサラ

腐向け/R15/DRRR!!・K66・TIGER&BUNNY中心/いろんな妄想ダダ漏れな欲望全開。

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◆Don't call me CRAZY. (新羅) R

『表』がデビルで、『裏』が髑髏じゃあ…、ねぇ? 微グロ


人類の3大禁忌(タブー)と呼ばれるものは『殺人・食人・近視姦(インセスト・タブー)』。
3大欲求は『食欲・性欲・睡眠欲』。
どちらも【3つ】だ。
そしてミステリーは7つが多く、『7つ目』だけが固定されず入れ替わる。
謎だらけのピラミッドは3つ。
童話だと日本では『とおりゃんせ』の子供は7歳までしか幽世に行けない。
他にも北斗七星は7つ。ドラゴンボールだって7個。白雪姫の小人は7人。灰かぶりを虐め抜く3人の女。

そして不吉な数字は…【13】。





「新羅答えろ」
「えっ?」

突然の声に新羅が振り替えれば、そこにはベットに横たわりいつも通り視線は本に向けている尊寅。
顔を上げる事が無いのはいつも通りだ。だがどうやら視線は活字を追っておらず、何かを考えている。

「人間は矢鱈と負の要因には『奇数』を当て嵌めたがるが、起源は何だ?」
「何なのいきなり…。てか何読んでどっから出てきたのその疑問?」
「3・5・7・13。大体コレだ。世界中がだぞ?日本じゃ『七五三』は祝賀行事だ。それにタブーにしても欲求にしても数が少ない。代表格を【3】と言う数に絞りこんだ理由が分からん」

新羅にはそんな事が気になる尊寅が分からないがいつもの事だ。
ここは保健室。ある意味尊寅テリトリーで有り今は2人ともサボりだ。
尊寅はいつでも勝手に抜けられる。新羅も教師陣からの評価は良いので疑われる事は無い。
昨日は遅くまで起きていた上に今日は雨。新羅だって気分が乗らない。外ハネ気味の髪も今日は絶好調だ。ダルい。
薬品棚を見ていた身体を尊寅の方に向けてベッドに腰掛ける。こっちの髪は雨でも嵐でも崩れても直ぐに戻るストレートだ。


「まーた変な本読んだんだねぇ?」
「まぁ少し変わり種だ。中身は面白い」

尊寅は分からないと何でも聞いてくる。本当に何でも『答えられそうな人間』には無差別攻撃だ。
人間の感情には興味が全く無い癖に、【それ以外】で引っ掛かると随分変わった切り口からいつも疑問を問い掛ける。

「それって僕の知識から教えろって事?保険の先生追い出しちゃったし」
「お前は系統が違うし『心理学的に』やら『フロイトがどうの』と言わんだろ?」
「良くお分かりで。僕はユングの夢診断のが面白く感じるよ。まぁ、【素数】に魅力を感じるのは人間の不思議じゃない?」
「だったら5でも7でも…それこそ【13】でも良かったんじゃないのか?沢山あるぞ?」
「まぁ大きくな括りで3つにしたんじゃない?文化や時代によって禁忌の定義は多少変わる。その中でも普遍的なモノを選んだんだよ。どっかの誰かが」

尊寅は精神論が大嫌いとまでは言わないが好きじゃない。【精神心理学の祖】とも言えるフロイトがチラつく話題は嫌いだ。新羅はそれを知っている。
手当たり次第に本を読む活字中毒者なので多分野に渡り相当知識はあるが、他人の感情を【無利益】と切り捨てた者に心理学ほど疎遠な分野も無い。

   何を言おうが結局は『だからどうした?』で終了だ。
   尊寅に言葉でダメージを与える事など出来ない。
   医者に神妙な顔で末期ガン宣告されても眉1つ動かないだろう。

己を確固として確立している。
感情分析を叩き付けても【絶対にダメージを食らわない稀有な人種】なのだ。





「確かマヤ文明でも今は【第5の暦】なんだってね?西暦2012年。滅ぶかなぁ?」

栞を挟みパタンと本を閉じた尊寅。

「『予言』はどれも熱心な信仰者が必死に見付けた無理のある後付け解釈ばかり。『人類滅亡』は千年単位でやって来る【流行】だ」
「だよねー。地デジになって一年で滅んだら買い換えた日本人全員キれるよ。あ、そう言う意味で政府は滅ぶか」
「古代マヤ人が日本政治の破滅を『予言』か?他にやる事あるだろ…」
「確かに言えてる。でも事実だったら今アレコレ言ってる学者達は総スカン食らって面白いかも。…で?」
「ん?」

サイドボードの飴玉袋からゴソゴソと、何にしようかと選んでいた尊寅と初めて視線が合った。
『また質問意図を忘れたな…』と、これもいつもの事だが新羅が溜め息を付く。
尊寅との会話は無事に終点に行けないのだ。いつも燃料切れや脱線事故が多発する。

「聞きたかったのって、今のじゃないでしょ?」
「あぁ…、そうだ。違う。全然違う」
「だろうと思った。この手の話は京平か臨也の分野だし」

尊寅はちゃんと答えられそうな相手を選んで質問をする。例えば自分になら医療関係が主だ。
飴を口に含みコロコロさせながら、脱線事故の詫びなど無く尊寅が口を開く。

「3大タブーがあるだろ?」
「あるねぇ。数分前にさっきもしたよ。どこの誰が勝手にその3つに決めたかは僕知らないよ?」
「決めた奴なんぞ誰でも良い。ただそいつは矛盾を引き起こしてる」
「何処が?」

殺人・食人・近視相姦。



   「『人間を食べる』には先だって『殺人を犯す』のが道理じゃないか?」



そういう事か。
また随分と鋭角な切り口の質問だ。面白い事を毎回良く見付けてくる。

「尊寅としては【タブーは2つしか無い】って事だね?ダブるから」
「と、思った。まぁ生きたまま食って食われた側がその後も生きてれば別だけど…。それに人間は『肉食』だ。肉食動物の肉は相当不味い。だがソレが癖になるってヤツもいるから人肉市場が有るんだよなぁ…」
「ん~、味覚の問題は個々によるし調理次第では絶品かもよ?同じ人間という同属を食べる事が征服欲に繋がるのかも。悪食なんて探せば何処にでもいるし、戦時中や今でも貧困層の難民は食べる」

一個頂戴?と新羅も尊寅から飴を貰う。
味は葡萄だ。流石は尊寅厳選の飴で美味しい。

「僕の価値観だけど、姿形と何の肉か『分からなければ』人間を食べるよ。まず食べなきゃ何の肉かも分かんないし。知って吐き出すかどうかは別でね」
「んー、食用動物を絞める場面を見なければ平気って事か」
「そう。今時の子はデリケートだからまず経験しないだろうし、モンスターペアレンツに襲われるから学校側もそんな授業はしない。蛙の解剖さえ無くなってるのが現実」

今やファストフードとなったフライドチキンやハンバーガー。
手軽に手に入り美味しいと嬉しそうに、もっと次もと食べる癖に。
実際に生きてる牛や豚や鶏を絞めたり捌く場面に直面すると目を背け、中には涙を流す者までいる。
そして見ていた『食材』が調理されたモノにはなかなか口を付けられない。
だがその拒絶反応も程度により必ず止む。人間は肉食動物であり肉を食べる生き物だ。自らタンパク質を作り出せないから他の種から命と共に奪う。
また平然と美味しいと言いながら。
馬鹿馬鹿しく、その場だけの偽善を盾にした『ただの演技』。
『血と殺し』に自分の手が染まらなければそれでいいのだ。そんな事は業者に任せて自分達は美味しくかぶり付く。

【人間の形をしない命】は、人間にとっては軽いのだ。


「お前じゃ今更蛙やフナの解剖なんてつまらんだろ。例えば遭難時の極限状態ならどうだ?」
「尚更『殺して食べる』よ。人間の生存本能は強めに出来てるからね。食べなきゃ死ぬのに『同じ人間だから』って自分も餓死ルートを辿るのは既に人間としてオカシイ。過去に【遭難して共食い】だなんて例は沢山あるよ?」
「お前は殺して食べるか?」
「まずそう言う場面に遭遇しないね。僕にはセルティがいるから遠出しないもん」

新羅の回答に、んー…と何か色々考えている尊寅。
まだ何が引っ掛かっているのだろう?

「てかさー、君の母方の祖国じゃ熊食べるじゃん。熊は肉食動物。ご馳走なんでしょ?」
「日本でも食べるだろうが。熊鍋とか旨いらしいぞ。アイヌ人にとっては大事な食料だったし」
「熊鍋…えー、知らないそんなの有るんだ」
「中でも『右手』は変な尾ひれが付いて高級食材だ。けど調理に何日もかかる上に中々グロテスクだろ、右手だけ桐箱に入って送られてきたら」
「まぁ…うん、ちょっと料理云々の前に警察に渡すか捨てるかな…」
「しかも旨いというより珍味だそうだ」
「正直珍味大国じゃん。流石にカラスまで食べるって聞いた時は吃驚したけど」
「オレは『アレ』がカラスの成れの果てと今でも結び付かん…」

尊寅が言うのは母方一族の親族会議の事だろう。いつも豪勢な食事会らしい。
横たわりボンヤリ空を見ている尊寅は、やはり何かを考えている。





「それでー?結局『人を食べる事』と『殺人』はダブるって事だけ?」
「いや…」
「歯切れ悪いね。何が気になるの?」

いつもストレート豪速球過ぎて逆にキャッチするとダメージを食らうような会話なのに。
眠いだけなのか?と、新羅が尊寅の顔を覗き込む。
起きてはいる。だが口を開かない。

「たーかとら、ほら言わなきゃ分かんない。僕はエスパーじゃないの」

例えエスパーだろうが尊寅の考えてる事など知りたいと思わない。狂わされる。
まともな思考じゃない。狂人と変わらない。
それを黙り無表情で隠しているアンドロイドのような幼馴染みを優しく撫でる。
しばらく肌触りの良い髪を撫でていたら。


   「………。食べる事」
   「え?」
   「食べてたら『何か』変わってたのかと…」


尊寅は持病のせいで食事にはかなりの制限が掛かっている。
自家中毒症で脂質が高いものを下手に食べれば全て嘔吐してしまうのだ。
子供の食べたい盛りの時から現在まで。本来は10歳程度で勝手に治る子供独特の病気だ。
だが稀に治らない人間もいる。それが尊寅だ。肉も魚もお菓子も全て一定値を超えると身体が拒絶する。
美味しいものはいつも目の前にある家庭水準でありながら、一切が怖くて食べられない。
だからこそ食には無関心であり、舌は全く肥えていない。
腹が満たされれば何でもいいし、同じものが1ヶ月出ようが構わない。
食べ物に翻弄され続けて、今では気を付けなければ直ぐに拒食に陥る。
もし今治ったとしても、尊寅は既に食べ物に関心が無い。


「…何を、食べてたら?」


新羅は尊寅の心の病気が深刻なのを理解している。
食欲欠如は身体を壊す。
だが尊寅は己に対してさえ【興味が無い】。まるで離人症のように己の事を不思議な感覚で見ている。

風が、窓を叩いた。





「…さっき、熊の話だが『部位によっては珍味だ』ってなったよな」
「うん…。あくまで『珍味』だから美味しいかは別だけど」
「昔のアフリカや中南米の部族は、勝利部族の英雄が敗者の脳味噌や目を食っていた。つい最近までだ。勝手に他国に禁止されて半世紀程度しか経ってない」

なんだ。
なんの話だ。

「……、そうだね。『自分に立ち向かってきた相手の勇気や力を己に宿す』ってヤツでしょ?」
「禁じられなければ今も続いていただろう。それだけ神聖な儀式だ」
「…尊寅?」
「民族同士の『殺人』に相手を食べる『食人』、そして子孫繁栄の為に『近視相姦』も当然だった。今や全てがタブーだ」

左を下にして空を見ているから表情は分からない。
右は髪と眼帯で隠れてしまっている。

「三國志で有名な夏候惇も、右目に矢が刺さったがそのまま引き抜いて食った。『母から貰った身体だ』とか何とか言って…」
「うん、有名な話だね」

話は、分かった。



   「【食人行為】は時に己の力を高める」



尊寅の右目は、『無い』。
自ら抉り出して握り潰したのか捨てたのか。
新羅がソッと右頬、そして白い眼帯を撫でる。その下は、窪んでいる。

「『勿体無かった』とか?信仰心が無ければただのゲテモノ食いだし胃腸で消化されて終わりだよ」
「まぁな」
「それに『相手』の誇り高い力と尊厳を込めた行為で…自分の部位は関係無いよ」
「ならオレが今まで始末してきたヤツの【右目】でも奪ってカッ食らえば少しはオレも【マシな人間】になってたと思うか?」

窪み落ちた、左の虚。

「……。尊寅、怒るよ」

尊寅の身体であっても、自分で傷付けるのは許せない。
エゴだと分かっているが新羅は気に入らない。
右目の時に、その事を嫌というほど思い知らされたのだから。

「少し思っただけだ。本当にやったらただ気が触れただけだろ?」

撫でていた手首掴まれ、右目から離された。
新羅の方を向いた尊寅は、何を考えているか分からない。表情が読めない。
こんなに長い付き合いなのに…

「随分不安気な顔だな?」
「君は自傷行為の高ランクをいとも簡単にやってのけた上に平然としてる。心配にもなるよ」
「また『やる』と?無いな。両目は流石に無い」

喉が渇く。
尊寅の飴のせいだ。甘過ぎて喉が干乾びる。

「信じられないね」
「別に『信じろ』なんて言ってない。先の事は分からん」
「……お願いだから、信じさせてよ…約束してよ…」


   次は耳たぶ?指掌足首腕足…
   左目?
   欠損部位を、今度は食べる?
   
   また『あの時』のような尊寅を見る事に…



「新羅?」
「―っ!!!」

一瞬で【今】に引き戻された。
まだ手首は尊寅に掴まれたまま。

「大丈夫かお前。解剖好きがこんな話で顔色悪くするなんて見込み無いんじゃないか?」
「っ、顔色悪いのは喉乾いたから!て尊寅の飴、甘過ぎるよ…」

少し愚痴たら尊寅の顔に表情が見えた。かなり不機嫌でムっとした子供のような。
いつもの見慣れた顔。

「なら食うな。欲しいって言ったのはお前だろうが」
「ハイハイ僕が悪かったよ。お茶飲むから手ぇ放して」
「ん?あぁ」

急いでペットボトルのお茶を流し込む。
だが喉の違和感は消えない。ヒリ付く痛みが取れない。

「思えば飴も丸いよなぁ…」
「は?当たり前じゃん。多角形立方体だと口の中切るよ」
「でも金平糖は立方体だぞ?ウニみたいな形の」
「アレは小さいし砂糖ですぐ溶けるから安全。飴は喉に詰まったら大変」

新しく一つ、駄菓子屋で売っているような大き目なドングリ飴。
尊寅がそれを取り出して見ている。
丁度右目の場所に合わせて。


「まぁ、上手いこと調理されてたらオレの右目も大層な珍味だっただろうな」


  パクリ

【右目】が尊寅の口の中に入った。
尊寅は、少し笑っているように見える。そんな筈は無いのに。新羅には堪らなく怖く感じた。
やはりこの幼馴染みは、分からない。

「お前も食べるか?」

右目に見立てた飴玉を差し出す尊寅。

「…いらない」
「さっきのより甘さ控えめだぞ?」
「随分僕を飴玉恐怖症に陥れたいみたいだね?」
「何だソレ」

尊寅に悪気や悪戯心など、何かがあった訳ではない。
だが今日の事は…今の事は……

「んー、ニコラ・テスラみたいだな」
「誰その人…」
「お前、理系なのに知らんってどう言う事だ…。電力で【直流はエジソン】で【交流はニコラ】だろ?」
「僕は理系だけど電気工学苦手だし、誰が発見したかなんて知らなくていいでしょ…」
「まぁいい。ヤツは生涯変わった恐怖症の持ち主でな?『滑らかな球体』が駄目なんだ。卵もピンポン玉も真珠も恐怖でしか無いらしい。代わりに好きなモノは『尖ったもの』だ。普通逆だろ?」
「それは随分強烈な強迫神経症患者みたいだけど、僕は別に…」

変わらないか。
しばらくは自分も丸い物に恐怖を感じるだろう。

「新羅」
「なに…てゆーかそう思うなら飴絞まってよ。暫く見たくない」
「【タブーを犯すこと】。これで3つだ」
「えっ、うわっ!?」

グッと制服を掴まれ、新羅が尊寅の上に被さる形になる。
両腕の下の尊寅は、飴を持ったままだ。
表情が少しだけ楽しそうに見える。
錯覚か?この男が笑うなんて…


「ダブって2つだったものに1つ加えた。何でもいい。禁忌と思われる事を1つでも犯せば十分だ」

   禁じられた事ほどやりたい衝動に駆られる。
   内容なんて何でもいい。人それぞれ、己のルールを1つ破る。
   その後ろめたさと達成感、どちらが勝るかが問題なだけだ。


「オレも中々考えただろ?世の中は【3】にこだわるから1つ足してみた」


尊寅に悪気や何かがあった訳ではない。
ただ純粋に物事を考えて吐き出した。ただそれだけだ。
何も悪いとも相手のダメージも配慮なんて、何もせずに思ったことを口にしただけ。

「お前、オレの常備薬をよくも侮辱したな?さっきのはオレ専用のでちょっと高いんだぞ?」

少し口を開いて出した舌の上には飴玉。

  
   【右目】が口の中にある。
   『食べろ』と、言っている。


「尊寅…」
「あ?」

なんて奴だ。やはりサイテーだ。
狂人を相手にしていたツケが、漸く回ってきたのかもしれない。

「ソレは【この世で一番最低最悪なゲテモノ】だ」

唇を重ね舌を使い【右目】を取り出し噛み砕いた。
そして砕いた【右目】を流し込む。
右目の主はただ、笑っていた。






(おーいー尊寅。お前サボった癖に何で露骨に機嫌悪いまんまで戻ってきたんだよ?)
(……。新羅がオレに怒った)
(わー、タカちゃんスネてんの?カワイーw俺で良かったらいつでも慰めるよ?ハグしてあげる可哀想に)
(どさくさ紛れて何やってんだノミ蟲。つかその新羅が保健室から戻らないって何で…)
(知るか。もう絶対ヤツには飴やらん…)
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プロフィール

寅丸

Author:寅丸
アニメが終わってからデュラの存在を知った可哀想な感じの人。原作しか知りません…orz。きっと静雄と派生が好きだと思う。ケロロは電波黄色と喧しい。10年目でいきなりハマった。なので【今更】。ピクシブ  呟き

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