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イマサラ

腐向け/R15/DRRR!!・K66・TIGER&BUNNY中心/いろんな妄想ダダ漏れな欲望全開。

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#XX:お疲れ様舞台裏トーク

一応一区切り。


全員『お疲れさまでしたー!!!!』


狩沢「さーて、今回は連載も一応一段落したって事で!魅惑の舞台裏トークー!!」
リンネ「イエーイ!!!やっと終わったー!!マジ疲れたー!!」
臨也「何で狩沢が仕切るの?あとこのテンションの落差考えてやってよ…」
狩沢「いーじゃんイザイザ!!だって姫が中心でラストは進んでたんだから、その説明を姫がやってもなんにも楽しく無いじゃん?」
遊馬崎「なんかこう言うの、初回特典の声優舞台裏トークって感じッスよねぇ」
リンネ「お得だよねぇ」
臨也「ごめん、引くほどオタク率高過ぎて、俺帰りたいんだけど…」
リンネ「じゃあ他にも適当に中和できる人を引っ張りこめばいいんじゃない?」
狩沢「イザイザが帰ったら意味ないんだから!!さて、進行役だしちゃっちゃとやりますか!」




♂♀




狩沢「さて、今回はラスト三話で姫が暴露ったのと、一人逃亡劇を繰り広げてた訳だけどー。まずは暴露の方から行こっか」
リンネ「新羅とセルティのイチャラブっぷりにあたしはもう生きてるのが辛い…セルティ超可愛いんだけどマジツボる欲しい…」
新羅「リンネは本当にセルティを理解していてくれて僕は嬉しいよ。あげないけど」
セルティ【だからって風呂場で追いかけてくるのは二度としないでくれ…。何でコスプレ衣装の事なんか知ってたんだ?】
リンネ「だってあたし、情報屋に居候してるし」
セルティ【よし、取り敢えず臨也を殴り飛ばしてから私と少し冷静に話し合いをしよう】
狩沢「セルティさん、既に沸点突破中だから(笑)てかさー、姫の能力?てか過去話とか。今更何で出てきたの?」
リンネ「んー?血が使えるってのは、こないだ夕飯作ってたら指切ってさぁ。その時に気付いたの。まぁここも何でもありなんじゃない?コッチが聞きたいしこの属性」
狩沢「って言うか姫料理すんの!?そっちにビビる!!」
リンネ「するよ。ご飯は自炊派だし臨也は身体薄いから食わせたいし。って言うか【あたしの中身が子持ち】だってもう暴露った訳じゃん」
新羅「だからって扱い変わんないけどねー」
リンネ「酷くね?アンタ等より歳上だよ…」
セルティ【中身がそのままだから変えようが無いだろ?今更態度変えられてもリンネが嫌じゃない?】
リンネ「そりゃそうだけどさぁ…あーあー、でも何かガキは全員アホだしそれが嫌だよ。オバサン自分の子以外は面倒みたくない…」
新羅「まぁそれよりさぁ、【前世の事】はホントに隠し続ける感じ?」
リンネ「管理人次第じゃないの?オバサンは喋りたくないけどね。アンタたちなんか楽に踏み潰せるバックボーンは持ってるよ」
狩沢「姫怖いからぁ…。てゆーかよーやくこの連載でフラグっぽいの立ったんだけどそれについては!?しかもシズシズ相手に!!」
新羅「あぁ、そう言えば。臨也は目の前で見てたんだもんね?静雄にちゅーされたって」
リンネ「ありゃ酔ってただけだろ?キス魔とかそういう事じゃないのかぃ?」
新羅「絶対違うから。だって静雄に彼女なんか居るわけ無いじゃん」
リンネ「凄い酷い言い方するね…。静雄も別に顔はいいんだし女は寄るだろ…」
新羅「寄れないよ。怖いし。一般人の女の子と手ぇ握ろうとするのも、静雄には力加減が物凄く難しいんだから。折れちゃうよ。それに沸点激低だし」
リンネ「ふーん?まぁ酔ってどうにかなったんじゃないの?あんなもんでフラグとか言われてもねぇ…。立ったらそれこそロリフラで怖いだろ…」
新羅(セルティ、この子絶対分かってないよ。静雄もだけど、絶対臨也もリンネの事好きなのに…)
セルティ【(内面が好きとか言う感覚が無いんだろうなぁ…。ちょっと聞いてみる)…なぁリンネ】
リンネ「んー?」
セルティ【確かバツイチなら旦那はいないし子供も独り立ちしてるしで、今フリーなんだろ?新しく恋人とか作ったりしないの?】
狩沢「セルティさん超直球!?」
リンネ「だって周りは子供ばっかじゃん。みーんな若造。あたし今度も歳上の良い男と結婚したいし。てか元から歳上スキーだもんで」
全員(子供の姿でこの台詞って何かヤだなぁ…)
新羅「…これがフラグバキ折れの瞬間、ね…(臨也も折れたな…)」




♂♀




狩沢「はい、じゃあ何かもう姫にコイバナとかフラグの話は時間の無駄なんで次行きまーす」
リンネ「どういう意味だい狩沢…」
狩沢「見事に文字のまんま。じゃあ次はネブラのヤツ。結局なんだったの?」
リンネ「あぁ、元々『この子』はネブラの唾吐いた子だったって事。シリアルナンバーとかチップとか、色々勝手に弄らせてもらったら『この子』の情報出てきたもん」
新羅「じゃあ『リンネ』になる前からこの子は化け物としてネブラの研究対象だったってオチ?」
リンネ「そんなオチ。だからさっさとデータコピって、それがバレたからちょっと暴れて、何か無駄に切り刻もうとするからもっと暴れた」
新羅(父さん…)
狩沢「で、その後にうちらに連絡くれて東京観光とイザイザとのゲームを初めたってことね」
リンネ「うん。お台場とか国会議事堂とか原宿とか色々!楽しかったねぇ。オバサン東京をしっかり楽しんだよ!!」
セルティ【本当に楽しそうな写メ、いっぱい送ってきたもんなぁ。私も頭があればのーんびり東京観光したいと思ったよ】
リンネ「って言うか皆のオススメ観光スポット、超カブりまくってたんだよねー。まぁ都民も所詮その程度って感じだよ」
狩沢「つーか、東京観光はともかく。何でイザイザを廃業に追い込むようなゲームしてたの?しかも結局帰るつもりだったのに脅してまで」
リンネ「え、何か楽しいかなーと思ったから。そんなに深い意味は無いよ?」
狩沢「でーもー。何か最後ってイザ落ちっぽくない?一生懸命イザイザ振り回したりって、意外と姫も気があるんじゃないのぉ?」
リンネ「いや?だってその為のピッキング道具だし。つかこの程度も出来ないなら情報屋とか名乗る資格すらないただのニートだよ」
新羅「リンネ!!臨也のゲージがドンドン減ってるからそれ以上何も言わないであげて!それも優しさだよ!」
狩沢「あ、イザイザいたんだ。全然喋らないからログアウトしてたのかと…。てか今回うちらワゴン組も初登場なんだよね♪」
リンネ「表での絡みは初めてだったねー。まぁ裏でもほぼ同じ会話しかしてないんだけど」
狩沢「いや、今回【表での絡み】だったからドタチンいつもより我慢してたよ。いつももっと説教してくるじゃん?」
リンネ「あー…。京平はね、うん、いいお父さんになると思うよホントあの説教地獄…」
狩沢「ま、姫のオタ振りも眼を見張るからね。将来心配にもなるよ」




♂♀




狩沢「さて、そろそろお開きなんだけど。これって【シーズンⅡ】とかあるのかなぁ?」
リンネ「さー。管理人次第じゃない?これでお終いか、短編で誰かととか?」
新羅「BLが始まるとかそっちも有りだよ」
リンネ「ま、未来は分かんないって事で。おしまいおしまい!!」
セルティ【面倒臭がるな。読んでもらったんだからちゃんとお礼をしなきゃ】
リンネ「じゃあせーの!」

全員『ここまでご愛読ありがとうございましたー!!』




リンネ「…って言うか、この連載ってタイトルすら無いんだよね…今気付いたけど…」
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プロフィール

寅丸

Author:寅丸
アニメが終わってからデュラの存在を知った可哀想な感じの人。原作しか知りません…orz。きっと静雄と派生が好きだと思う。ケロロは電波黄色と喧しい。10年目でいきなりハマった。なので【今更】。ピクシブ  呟き

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